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ちょっと遠出しました、日向神峡(ひゅうがみきょう)まで。

赤いアーチ橋である蹴洞橋(けほぎばし) 天照皇大神とスサノオ尊、日向神大明神になぞられた10mもの大岩壁(正面岩) 天馬の蹄が当たって穴が開いたという蹴洞岩(けほぎいわ)
福岡県、大分県、熊本県の県境、日向神峡(ひゅうがみきょう)は日向神(ひゅうがみ)ダムの水を塞き止めているダムです。そこには赤いアーチ橋である蹴洞橋(けほぎばし)が架かっています、この橋からの眺めが天気もよく最高でした。
橋から少し行った所に展望台がありそこからは正面岩などの絶壁と奇岩を見ることができます。その昔、この日向神峡(ひゅうがみきょう)は日向の神々が、美しさにひかれ降り立ったという伝説があり。
天照皇大神とスサノオ尊、日向神大明神になぞられた10mもの大岩壁(正面岩)をはじめ、天馬の蹄が当たって穴が開いたという蹴洞岩(けほぎいわ)や七福神の名の付く7つの岩があるようですが。
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